セーバー病(シーバー病)

特定保守管理医療機器クラスII NEUBOX各3,000円〜
※治療内容、治療範囲により料金は異なります。

坂下接骨院では、「セーバー病(シーバー病)の改善施術」を行っています。

こんな不調でお悩みではありませんか?

  • かかとを押すと痛い
  • 歩いたり、走ったりするとかかとが痛い
  • かかとが赤く腫れている
  • 子どもがかかとを痛がる
  • かかとが痛くてつま先立ちしている

どこに行っても治らない…と諦める前に、当院にお越しください。

セーバー病(シーバー病)とは?

セーバー病(シーバー病)は踵骨骨端症(しょうこつこったんしょう)とも呼ばれ、スポーツを頻繁に行う成長期の子ども(特に10~15歳)に多く見られるスポーツ障害です。

かかとの痛みを引き起こす疾患で、かかとの骨(踵骨)の成長板に炎症が起こる病気で、かかとの軽い腫れ、圧痛(押すと痛いこと)、歩行時痛などがあります。

歩く、走る、ジャンプを頻繁に行うバスケットボールやサッカーなどのスポーツ後に痛みが強くなることが多いです。

  • 成長期の骨と筋肉のバランスの崩れ
    アキレス腱が踵骨に付着している部分に強い牽引力がかかり、成長板が炎症を起こします。
  • 運動量が多く、ダッシュやジャンプなどを頻繁に伴うスポーツをする
    バスケットボール、サッカー、トラック競技、クロスカントリー、体操など

成長期が終われば自然と痛みがおさまることがほとんどですので、痛みを我慢せずに患部を休ませ、日々のケアをすることが大切です。

痛みのケアは坂下接骨院にお任せください。テーピング固定なども行うことができます。


踵骨骨端症(セーバー病/シーバー病)のケアでお悩みの方へ

安心・安全の医療機器
「NEUBOX」がおすすめです!

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