特定保守管理医療機器クラスII NEUBOX | 各3,000円〜 |
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坂下接骨院では、「野球肘の改善施術」を行っています。
こんな肘の不調でお悩みではありませんか?
- 肘の内側(上腕骨内側上顆)が痛む
- ボールを投げる時や投げた後に肘が痛い
- 肘が痛くて伸ばせない
- 肘の内側に腫れがある
- 肘が急に動かせなくなる
- 手の小指側(尺側)がしびれたり、力が入りにくい
どこに行っても治らない…と諦める前に、当院にお越しください。
野球肘の原因は?
野球肘は、主に投球動作で発症します。特に野球の投球動作において、内側の肘に強い引っ張りが加わり、内側の腱が炎症を起こします。
成長期の子供や青少年に多く見られますが、大人でも繰り返し投球を行う場合に発生します。
大人と子供の野球肘の違いは?
【成長期の子供の野球肘】内側型(肘の内側の痛み)が多い
子供の野球肘は、投球動作などで骨(骨端線)、軟骨、靭帯、筋肉に負担がかかり成長板にダメージがかかり損傷することが主な原因です。
1球でも肘に大きな負担がかかると発症することがあります。
骨の変形や骨軟骨の障害が起こる可能性があるため、成長期の選手は慎重な管理が必要です。肘の内側や成長板部分に痛みが生じ、場合によっては腫れることもあります。
【大人の野球肘】外側型(肘の外側の痛み)が多い
大人の野球肘は、特に筋肉や腱の疲労・損傷が原因であることが多いです。
肘の外側の靭帯(内側側副靭帯)や腱に負担がかかり、炎症や微細な損傷が発生します。
肘の内側や外側に痛み、可動域の制限、腫れなどが見られます。
高校球児では内側側副靭帯損傷が多く発症します。

その他、様々な原因が重なることにより「野球肘」の症状が引き起こされています。
どこに行っても良くならないテニス肘でお悩みの方へ
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「NEUBOX」がおすすめです!

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